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ニュース
2018.12.06

大面積・高精度の「足圧センサー」を共同開発

- 20mを超える歩行計測と可搬性の両立を実現 -

慶應義塾大学SFC研究所(所長:田中浩也)スポーツ・アンド・ヘルスイノベーションコンソーシアム(代表:仰木裕嗣)は、NISSHA株式会社(以下、NISSHA)と足圧計測装置「足圧センサー」を共同開発しました。この「足圧センサー」は、12月12日~14日に東京ビッグサイトで開催されるSEMICON Japan 2018に出展されます。

 

 
詳しくは、プレスリリース(ファイルはこちら)をご覧ください。なお、本プレスリリースは、新聞各社社会部等に配信しております。
 
 

 
【本件についてのお問合せ先】
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授 仰木裕嗣
 
【配信元】
慶應義塾大学 湘南藤沢事務室 学術研究支援担当